SwitchMenu?
簡単にカレント切り替えメニューを実装する。
スクリプトのみでメニュー群にマウスアクションの演出や、オーバーエリアの設定するのって、結構手間がかかったりして、意識して作らないと、すごく味気ないものになっちゃいますよね? このクラスは、出来るだけそういう負荷を減らすため、マウスアクションやオーバーエリアを、タイムライン上で設定する事を目的としています。(一応スクリプトでも出来ます)
特徴
- 複数のMCが入った配列をコンストラクタに渡すだけ。
- マウスイベントでのカレント切り替えはもちろん、外部からも切り替え可能(その時イベント配信あり、無しを指定出来る)。
- それぞれのボタンは各状態で up、 over、 select、 out というフレームラベルにgotoAndPlay()しますので、演出はタイムライン上で簡単に作成出来ます。
- オーバーエリアを指定するため、各MC内最前面に全体を覆うoverArea_mcという名前の(透明な)MCを配置して下さい。
(それぞれメニューボタンのサイズやアクション時のサイズに違いがあっても、比較的楽にオーバーエリアを設定出来るようにするため)
動作サンプル
http://www.romatica.com/dev/switchmenu/index.html
使い方など
http://blog.romatica.com/2010/10/11/swithmenu/
ドキュメント (ASDoc)
http://www.romatica.com/dev/switchmenu/asdoc/
サンプル一式ダウンロード(zip)
http://www.romatica.com/dev/switchmenu/SwitchMenuSample.zip
リポジトリ
http://www.libspark.org/svn/as3/Romatica/SwitchMenu

